短期滞在でも病気が心配(´;ω;`)香港の病院をチェック(序章)

16 6月

『香港 日本語の通じる病院』

香港移住情報・現地事情編

香港アドベンティスト病院

日本語の通じる病院(24時間) – 香港お役立ちウェブ

グーグルで検索して出てきたのが上記3件のホームページでした。

■カノッサ病院(カリタス) 1 Old Peak Rd./日本語ホットライン 2825-2150
■マチルダ国際病院 41 Mount Kellett Rd, The Peak/日本語ホットライン2849-1573
■セントポール病院 2 eastern Hospital Rd Causeway Bay/日本語ホットライン 9030-6821
■香港アドベンティスト病院 40 Stubbs Rd./日本語ホットライン 2835-0509
■養和病院 2 Village Rd., Happy Valley/日本語ホットライン 2572-0211
■香港病院(日本語可) tel 2527-6211
■CHOY内科医院(日本語可) tel 2522-1552

は、一番上のホームページから拝借しました。

来週、これらの病院を回って、実際にどんな立地にあるのか、どんな診療に対応してくれるのかを見てくるつもりです。実際の交通の便とか気になりますし、海外旅行保険がこれらの病院でも使えるのか、気になるところです。

 

また、2011/06/16日付の東京新聞の記事で鼻血や下痢などの症状が福島の子供たちに出ているという噂を聞きました。関東地方にも柏などのホットスポットがあるので、これが原発由来の汚染によるものであれ、それ以外のものであれ、子供たちの健康が害されているというのは間違いないでしょう。

以前記事にした学習ボランティアの話ですが、具体的な始動に向けての条件設定や香港での学習サポートの具体的な内容などが進み始めています。また、ボランティアをしたい大学生の募集も開始する予定です。私達は、『福島の被災地でのボランティアは危険ではないかもしれない』と考える反面、『被災地でのボランティアで放射性物質による健康被害を受けるかもしれない』とも考えています。万が一のことを考えると、私達は後者のことを考えずに、無責任に学生のボランティアを推進することはできません。

そこで私達は『夏休みの子供の一時避難を兼ねた旅行をする家庭』と『夏休みの旅行とボランティアを同時に行ってもよい大学生』を結びつけることができないかと考えています。香港以外に旅行をする予定があり、子供たちの学習ボランティアをすることに興味のある大学生の方はよろしければ連絡をください。国内でも西日本に旅行する予定のある大学生の方たちの助けが必要だと考えています。また、これは節電しなければならない可能性がある関東では、その助けとなるのではないかとも思っています。

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