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セブ(゚Д゚#)!! 到着編です(`・ω・´)ノ

19 5月

・・・2ヶ月以上空いてしまいましたが、逃亡記、セブ編です(`・ω・´)ノ

写真は1ヶ月前に選別してあったのですが、人に会いに行ったり、逆に香港にお客さんが来て案内していたり、共同住居の配管が詰まったりといろいろと忙しくて(`・ω・´)っ∞←ゲームのコントローラ

さて、それではセブ編をお送りして行きます(`・ω・´)v

今回はダイビングもしたのですが、とりあえずセブの空港についてから、現地で行動する前の準備について書いて行きます(`・ω・´)φ_カキカキ

今回は香港から深夜便に乗ってセブに入りました(`・ω・´)ノ

んで、一番大事な両替と通信について書いて行きます(´・ω・`)

実は私はフィリピンペソは香港で両替してしまったので空港では両替しなかったのですが、税関を出てすぐ、建物の出口の直前のところに両替所はあります(`・ω・´)b

為替レートは貼ってある紙を見る限り悪くないのですが、手数料を何%とられるのかはちょっと( ´・ω・;`)

ただ、午前4時頃の到着でも空いていたので、到着する時間帯が深夜でも大丈夫だと思います。

そして、何も調べてこなかったぐうたらな人にとっては死活問題となるSIMカードですが、両替所の並びの自動販売機で手動で売っています(`;・ω・´)b

空港で買うと50ペソ(150円くらい?)割高なのですが、町中で3G対応のSIMを探すのはわりと面倒(2Gという遅い通信しかできないものも多い)で、さらに現地の人は携帯の通信事情に詳しくない人も多いので、ここで多少高くてもここで買うことをお勧めします(´・ω・`)b

さらにSIMフリーのiPhone4やGalaxy Noteのdocomo版のsimロック解除済みのモノなどはmicro SIMを使うのですが、町中だと『カット代100ペソだ(゚Д゚#)』とかふざけたことをぬかすことが多いので、ココで買うのが賢明です。

空港の売店なら設定もちゃんとしてくれるのでらくちんです(*´ω`*)♪

iPhone5の人はsimカッターをもって行きましょう(`・ω・´)ノ

ここで命綱の通信手段を確保したら、次は移動手段です(`・ω・´)b

結論から言うと、タクシーに乗りましょう( ´・ω・`)

ではまず順をおって説明して行きます。

今回私は南バスターミナルとオスメニアサークルの中間地点付近に宿を取ったのですが、そこまでの経路を3通りの移動手段に分けて説明しようと思います。

距離は遠回りしないで15kmくらいでしょうか?

まずはベーシックに徒歩の場合(`・ω・´)b

暑い上に、荷物も背負ってると思いますので、かなりつらいと思います

試しに歩いてみましたが写真を撮りまくりながら歩いたら5時間ほどかかりました(´;ω;`)

途中でガソリンスタンドや売店でジュースやアイスを食べながら移動すると思いますので、人によっては結構なコストがかかります(`・ω・´)b

おなかも減ります(´;ω;`)

ちなみに汗だくで身体もわりとくちゃくなることでしょう(`;ω;´)ノ

そして、次に一般的な庶民の足がジプニーです(`・ω・´)

空港から最寄りのショッピングモールであるマリーナモールまでのバスが8ペソ(25円くらい?)で出ています。

ただし、到着ロビーではなく、国際線出発ロビーの近くから出ているので間違えないようにしてください。

乗ってしまえば終点がマリーナモールです(*´ω`*)

ジプニーの運転手や集金係が壊れたレコードのように目的地を連呼していますので、わりと見つけやすいかな( ´・ω・;`)?

ちなみに、ジプニーは日本の軽ワゴン車を改造したような作りですが、寿司詰めな感じで乗客を乗せるので、かなり窮屈です ( ´・ω・`)´;・ω・`( ´・ω・`)

スーツケースなどをもっている人は出来ればやめたほうがいいでしょう(`;・ω・´)b

ちなみに、グーグルマップではジプニーの経路検索は出来ず、さらにジプニーに書いてある行き先がこれまたよくわからないという・・・( ´・ω・;`)←適当にしか調べてなかった

適当にジプニーに聞きながら乗っていって見たところ、4回ほどの乗り継ぎで1時間半くらいかかりました(´;ω;`)

そんなわけで、時間を持てまして売りたいような人でない限りは、タクシーで町中まで出るのが正解みたいです。

料金は300ペソかからなかった気がします(`・ω・´)b

ただ、空港から乗るとちょっと割高みたいでした。

一応目安となる料金表がタクシーの進行方向にずっと進んで行くと貼ってあるので、心配な人はそれを確認してから行ってもいいでしょう(`・ω・´)b

さてここで( ´・ω・`)

セブに行くけど、特に何も調べたくない人もいるかもしれませんし、忙しくて何の準備もできないまま現地に行ってしまう人もいるかもしれないので、そういう人のために空港近くの施設についてちょっとだけ書いておきます。

空港から(いちおう、たぶん、ぱーはっぷす)歩いて行ける距離にあるマリーナモールとその付近にあるホテルです(`・ω・´)b

値段は一泊5000円近くと高いですが、日本人経営で安心のDays Hotelが、マリーナモールより空港寄りに、視認可能距離にあります。

あんまり高いのは嫌という方はDays Hotelの近くのに大通りを右折できるT字路があるので、そこを進むと少し坂を上ったところにパークヒルホテルという韓国人経営のホテルがあります。

値段もお安く(950ペソ)て、ネット予約よりも現地に飛び込みで入った方が安いというので、何も調べてなかったし、お金もあんまりないけど発作的にセブに来ちゃったという人にはいいところだと思います(`・ω・´)b

wifiも無料です(`っ・ω・´)っ_/

サイパンでも韓国人観光客向けのホテルは安くてクオリティが高いところがありますので、そういうところ活用してみてください(`・ω・´)ノ

そして、この辺りのホテルに泊まる一番のメリットはマリーナモールです(`・ω・´)b

マリーナモールには安くてそれなりに食べられるモノが結構ありますので、だらだら過ごしたい方には結構いいかも( ´・ω・;`)

とりあえずマリーナモールで買い出しするなら SMマート(`・ω・´)ノ

小さなフードコートみたいな場所もあります( ´・ω・`)

バーベキューなんかは、外の屋台よりもこちらの方が高いけど、ボリュームは倍くらいあります(*´ω`*)

私のお気に入りはシャワラライス約150円(`・ω・´)っ▽

近くのファーストフードも安いご飯が結構ありますので、このあたりでのんびりするのもアリかも知れません。

あ、ちなみにフィリピンはスナック菓子がすごく安くて、私は辛いカッパエビセン(もどき?)が大のお気に入りです(`・ω・´)っ。

お水とカッパエビセンだけあれば一週間は引きこもれます(`・ω・´)v

あとは、マリーナモールの北を東西に走る大通りを夜に歩くと、屋台がたくさん並びますので、そこで焼き鳥やフライドチキンなどを食べ歩くのも楽しいです(*´ω`*)

お腹の弱い人にはお勧めできないかもしれませんが、ココナツミルクが一杯10ペソなので、ついついたくさん飲んでしまいます(*´ω`*)

あ、最後にダイビングをしに行ったモアルボアルの海の写真を少しだけ載せておきますね(`・ω・´)っ□ぺたり

非常に透明度が高いです(゚Д゚#)

こっちは水深5メートルくらいかな(`・ω・´)?

次回はフィリピンの宿の情報を少しと、ダイビングに行くときに乗ったバスなどを記事にして行きたいとおもいます。

予定は未定だけど・・・ではまた(`・ω・´)ノ

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成田空港のラウンジ、デルタ航空の場合(´・ω・`)

25 8月

今回は手違いでデルタ航空のビジネスクラスに乗る事になりましたが、デルタ航空のビジネスクラスラウンジであるデルタスカイクラブの一日券が、なんと1枚余ってしまったのでそれを使いビジネスクラスラウンジへ。

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贅沢は敵です。敵なんです(´・ω・`)

でも、私は飛行機の機内食だけでなく、ビジネスクラスラウンジの食事や飲み物も調べておこうと思い足を運びました。

いやほんと、贅沢をしたいだなんて思ったわけではないのです。ハイ。

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ズラッと並ぶビバレッジ(・∀・)

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定番のお寿司から

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クロワッサンのサンドイッチ

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サラダにフルーツ

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チョコレートケーキ

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小さいパンピザに

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ピラフ

至れり尽くせりで何から食べようかと迷いまくる私ですが、一応スタッフの方に材料の産地などを聞いてみました。

・野菜などの産地は関東より西のものを使用

・牛肉などは輸入品を使用

・バナナは台湾産

・牛乳は北海道のものを使用

・ジュースのサーバーの水や料理に使用している水は水道水を利用

・料理に使っている牛乳は産地不明

基本的に放射性物質が入り込みそうなルートからは食材を持ち込まないそうです。

残念なのは、水道水を使用していること。でも震災から暫くの間はミネラルウォーターもおいてあったようですよ。

政府の発表する飲料水の検査結果が信用出来ない方は、ほとんど食べられるものはないでしょう。

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とりあえずはバナナを食べて

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牛乳でも飲んでいてください。

お酒は平気だと思いますが水がわりに飲むと、別の意味で直ちに体に影響が出ると思います(´;ω;`)

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ちなみに牛乳のメーカーをきいてみましたが、おそらく香港のそごうにあった北海道特選3.6牛乳と同じものではないかと思われます。常温保存可能なパッケージとのことでしたので。

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まぁ、どちらにせよデルタ航空は機内食もラウンジも食べ物には気を使っているようでした。水道水の使用だけ、放射性物質がものすごく気になる人にとってはマイナスポイントかもしれません。

ANAは機内食についてもラウンジの食べ物や飲み物についても『安心なものを使用していますのでご安心ください』というコメントしか得られませんでした(´;ω;`)

飛行機に乗るときに気をつけること。機内食の産地とか。デルタ航空の場合

23 8月

前回はANAの機内食についてお伝えしましたが、今回はデルタ航空についてお尋ねして参りました。

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成田の第一空港ビル、北ウィングからお送りします。今回はちょっとした手違いで運良くビジネスクラスに乗れることになったので、かなりいい気になりながらお伝えします(*´∀`*)

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飛行機がボーイング777です。

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ANAの時に水の持ち込みがOKだということだったので売店をチェック(*´∀`*)

ボルビックを発見しましたが、デルタはビジネスクラスはエビアンを出してくれるのであえてココはスルーしました(´・ω・`)

あとで考えたら、水の持ち込みチェックとかのために何本か買っておけばよかったorz

いちおう、今はどの航空会社も、セキュリティを抜けたあとの売店で買った飲み物の持ち込みは可能になったみたいです(・∀・)

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フルフラットになるボーイング777のビジネスクラスのシート(・∀・)

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エビアンがついてますぅ(・∀・)

そして機内食は事前に問い合わせてみたところ牛肉は海外産、野菜は関東より西のものを使用しているそうです。お子さんでも安心して食べられそうですね( ´∀`)

デルタ航空ではビジネスクラスもエコノミークラスも放射性物質が含まれる可能性のある食材は使用しておりません。私どもが言えるのは「安全な食材を使用しております」ということだけです。

とのことでした。

念のためお子さんは魚はやめておいたほうがいいかもしれません。

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メニューを開くと・・・『ビーフは海外産です、安心です!!』とか言っておきながらチキンのゴルゴンゾーラチーズ詰めか、韓国料理のチャプチェの2択(´・ω・`)

ステーキが食べられると思ったのに・・・

悔しいので第3の選択肢であるコールドプレートにしました。

ローストビーフに心惹かれて・・・

・・・はて?昔はシャンパンサパーとか言う名前だった気もしましたが、気のせいかな?

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お食事前のお飲み物。

私は水が好きなのでひたすらエビアンをいただいておりました・・・が、ぶっちゃけ美味しくない(´;ω;`)

赤ん坊のミルクにはかなり向かないので、乳幼児をお連れの方は是非空港の売店で軟水を購入してあげてください

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さて、期待していたローストビーフは・・・たったの三切れ(´;ω;`)

でも、エビと巻きずしとサンドイッチは美味しそう(・∀・)

真ん中の小さな入れ物に入っているのはわさびマヨネーズでした

とりあえずはローストビーフをパクパクパクっと平らげて・・・

おっと、忘れていました。せっかく買った線量計です。せっかくだから測ってみましょう。まぁこんな簡易線量計で放射線が感知されたら大変ですけどねΣ(´∀`;)

私が使っているのはアロカの個人用線量計 MYDOSE miniです。

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積算モードを解除、ピッ。

・・・2マイクロシーベルト/h?

(つд⊂)ゴシゴシ

やっぱり2マイクロシーベルト/h Σ(゚д゚lll)

いや、この手の装置は携帯とかコンピューターの近くに置くだけで数値が出るのです。そんなはずはない、そんなはずはないんです。

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一度食事から遠ざけてみると、0マイクロシーベルト、つまり1マイクロシーベルト未満ということです。

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再び近づけていくと・・・

1マイクロシーベルト/hに数値が上がりました(´;ω;`)

・・・えーと?

どこを測定しているのでしょうか?

何を測定しているのでしょうか?

ってか何がそんなに放射線を出しているのでしょうか?

もしかしたらこの時たまたま太陽フレアの爆発かなんかで宇宙放射線が上がったのかもしれませんね・・・

多分料理じゃないんです。

だって安全て言ってたし西の食材ですよ?

放射線測定器買ったばかりなので、使い方がよくわかってないので少し勉強してみます(´・ω・`)←某掲示板で怒られた

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不可解な謎を残しながら香港国際空港に到着しました(´・ω・`)

次はもう少しまともなガイガーカウンターを用意しておこうと思います。

飛行機に乗るときに気をつけること。機内食の産地とか。ANAの場合

22 8月

機内食、飲み物、赤ん坊にミルクを与える際の水の3つについて調べました。

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今回は日立の個人用ガイガーカウンターを買いに日本に戻りました。ついでに香港の空港でスタッフに機内食について尋ねると、

機内食は全てキャセイのケータリングを使用しておりますのでご安心ください

とのこと。

これで気兼ねなく機内食が食えます(*´∀`*)

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前回、ipod touchでつながらなかった無線LANもセキュリティチェックを抜けたら普通につながります。要は飛行機を利用しない客にはネットは使わせねーぞってことですかね?到着直後のネット接続に関しては申し訳ないのですがデータ不足です。

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設定はいつも通りなので公衆無線LANを使用している人には問題ないでしょう。

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今回の搭乗は32番ゲートからでした。

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飛行機が飛んで早速出てきた飲み物サービス。わたしは好物のアップルジュースを頼みました。

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おつまみをポリポリしながらジュースをゴクゴク・・・っと、ここで気づきました。このジュースとおつまみの産地はどこだろう?

おつまみの裏を見てるとブルボンで国産品・・・(´;ω;`)

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と、そんなことを考えていたら機内食が、来ました。中華風の白身魚かオムレツかです。せっかくなので中華風のものにしました。

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そして再び回ってきた飲み物を見ると・・・ラベルが全部日本語(´;ω;`)

基本的にはサントリーのものを使用しているみたい。

ハワイ路線とかは現地で飲み物を積み込むようですが、アジア路線は短距離なのもありほとんど往復分の飲み物を積んで日本を出るのだとか

わたしが飲んだのはトロピカーナで、後で調べたら原材料は海外産だったので安心です。

小さいお子さんがいるご家庭は注意したほうがよいでしょう。

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そして美味しく機内食を食べていると・・・あれ?そういや蕎麦って日本のものでは

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食べた後のめんつゆのパッケージ。

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やはり日本産のようです。

しかし、香港の検査をクリアしているはずなので、一応は安心です。

気をつけている人は、日本特有の食材については残してしまうというのも選択肢に上がるかもしれませんね。

まぁ香港で輸入して使ってるそうですが・・・

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最後に、赤ん坊のミルク用(だけじゃないけど)の水は、免税店で買えばいくらでも持ち込めるそうです。香港やグアムの路線はビジネスクラス用に電子レンジを積んでいるので、免税店で購入した水を赤ん坊のミルク用に温めるなどしてもらえるそうです。赤ん坊を飛行機に乗せるつもりの人は準備しておいてもいいかもしれません。

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ちなみに成田空港にはボルビックが売っていました。第一ターミナルの売店です(・∀・)

オーストラリア、ニュージーランドの粉ミルク@香港

6 8月

今回、スキムミルクの代理購入依頼を受けたので、近くのスーパーで見繕ってきたました。スキムミルクって、結構種類があるんですね。

脱脂粉乳(オーストラリア産)

全粉乳(ニュージーランド産)

調製粉乳(オーストラリア産、上の2つの中間?)

今回成田の検疫に問い合わせてみたましたが、『個人で消費するものなら、特に持ち込みに制限はない』とのこと。販売用の商品や、商品サンプルでなければチェックはサれないそうです。冷凍飲茶や米もOKとのことでした。

・・・でも昔は冷凍飲茶もとられた気がするのだけど・・・

後で、これらのスキムミルクのレビューも(私ではなく知人が)する予定なのでお楽しみに。

いずれ、日本の牛乳が全て汚染されてしまったり、品不足になった時のための準備を着々と進めております(`・ω・´)ゞ

普通のざるそば@香港(・∀・)

5 8月

今まで調査してきた様々な食材。

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近くのスーパーで見つけたシンガポール産のキッコーマンのそばつゆ。

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ジャスコで見つけた中国産の蕎麦。

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近くの市場でおまけでもらった万能ねぎをつゆに入れて、

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お蕎麦を盛ったら・・・(・∀・)

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美味しいざるそばの出来上がり(*゚∀゚)

でもこれってざるそばっていうのかな?

『そごう』で日本食をあさる@香港

5 8月

香港にある大手の日系デパートであるそごうに行ってきました。たぶんジャスコと同じようなものしかないだろうと思いながらも、一応行ってきました。

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そごうのでかい看板(・∀・)

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食料品売り場は地下にあります。売り場は結構縮小されているイメージ。

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おなじみのブランドの牛乳が並んでいます。

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ニボシは見つけたけどやはり日本製でした。

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昆布も全て日本原産。やはりこの辺りは日本のものしか無いみたいですね。そのうち中国が作るかな?

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カツオブシ。これもやはり日本産。

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私の大好きなお寿司の元で、特にお気に入りの逸品である『すしのこ』ですが・・・残念ながらこれも日本産。

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以前の記事で日本産の海苔以外見つからないと書いたのですが、英語表記の海苔のパッケージを発見。

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手にとって見ると、なんと中国産でした。160円。これで海苔巻きも食べられます(・∀・)

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リクエストにあった片栗粉をチェック。天ぷら粉や米粉、パン粉はあるけど『日本産でない片栗粉』はないみたい。ちなみに日本製でいいならなんでも揃います。

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結構お客さんもいました。

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一般の食料品店と同様におすしが売っています。供給品を扱う『そごう』だけあって少し高めの値段設定です。

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1パック2000円近くする、大トロが入ったものも発見。食べたかったけど、ちょっと高すぎだったので我慢しました(´;ω;`)